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長尾台7本
一人だったため、そこまで追い込めなかったので、その分本数を少し減らした。
後半の交差点手前で仮想のアタックをすることで調子良く追い込むことができたかもしれない。
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  1. 嶋本洋希
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大学の朝の陸トレに参加したった。

階段ダッシュ8本
体幹の筋トレいろいろ
ウォークランジ

ウォークランジは初めて。直後わ歩き辛くなるほどであった。その後ローラーに乗ろうと思ったがウォークランジの影響が凄まじく、少しで終了。


  1. 大藤賢
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三浦半島一周

日吉→横浜→横須賀→鎌倉→横浜→日吉

距離135km

ペースを上げた区間の登りで千切れた。増量に努めるかもしれない。
ペダリングに関しては結構ツコを掴めた気がする。
  1. 大藤賢
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都内某所9周

距離94km

自分にとってはLSDより高い強度であった。
人の後ろにいる時、速度が緩めの時は咀嚼筋に意識を集中できるが、パワーが必要となると上腕三頭筋に頼りがちになってしまう。まだ筋力が不足しているのだろう。
  1. 大藤賢
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長尾6本目
大前輩牽きのアップの時点でかなり強度が高かった。
「高強度で牽いたあとアタックに反応してつき、頂上前でダンシングで再加速する」という練習をできたので良かった。
  1. 嶋本洋希
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ローラー
100回転をときどきやりながら45分程。
尻の跳ねが目立った。











  1. 大藤賢
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卒研もほぼ片付いたので練習に復帰。といっても乗ってないのに右足の付け根に違和感があるので
少々
自走&ローラー1時間ほど。体の衰えを感じた。また地道に鍛え直す。
  1. 大藤賢
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JCRC修善寺Cクラス順走4周に参戦

下りと、長い上りで勾配が緩くなる区間の確認などのために一緒に参加していた大学の大淵さんと共に3周試走を行った。

自分は2列目からスタート。序盤は特に動きもなく1周目を終了。
2周目の最初の上りで自転車に乗った選手が下ハンで腰を上げ少しペースアップ。自分はそれに反応し、しっかりマーク、すると集団と30mほど距離が開いていたのでそのまま行くことに。自分は下りでTT走をしてペースを維持し、上りでは多く牽いて頂いた(もちろん自分も牽いたが)。
しかし3周目の最初の上りの頃には集団も追い上げてきていて、後ろに見える位置まで近付いていたので自分は早めに諦めて頂上手前で吸収。その後の下りでしっかり休むことができた。その後は自分も共に逃げていた選手を上りで吸収した以外は特に動きもなく3周目を終了。
4周目へ入り、少しペースアップ、集団が少しずつだが小さくなり始めた。この間、自分と大学の大淵さんはしっかり集団の前方に位置どっていた。下りではなるしまの選手が積極的に牽引していたが、自分はしっかり休んで上りに備えることができた。最後の上りでは竹芝レーシングの選手が何度かアタックをかけたが自分がしっかりマークし決定的な物にはならず、そのまま秀峰亭を過ぎても集団は一つのままだった。緩い勾配の後の最後の上りで自分がアタック、しかしコースを勘違いしていてもう一つ上りがあった。負けを確信した。踏んだ所で捕まる事が予想されたので、捕まってスプリントに備えようとした。自分が捕まった瞬間、カウンターアタックがかかった。普段なら対応できるアタックだったが、無駄なアタックで心臓が破裂すると感じるくらいに限界に達しており、行かせてしまった。そして更に自転車に乗った別の選手も飛び出し、自分はなんとしても行かせまいと必死に食らいついたが、頂上手前で逃げられてしまった。頂上でズルズルと位置を下げ、前から6番手で下りへ突入。身体は限界だったがやるしかないので全力でスプリント開始。ところが自分で予想していたより遥かにスプリントが伸び、前に出られた3人及び飛び出していた三輪車乗りの選手もゴール前で差し2位でゴールした。

2回目のロードレースかつ初めてのJCRCにしては上出来だと思う。しかし、自分のコンディションとスプリント力を考えると、最後の無駄なアタックをしていなければアタックに対応してスプリントで勝てていた可能性が高いと感じとても悔しい。
今後はコースをしっかり確認して戦法をしっかり練り、仕掛けどころをしっかり確認して走りたいと思う。
  1. 嶋本洋希
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Cコースショートもがき5本
1〜3本目は、脚,心肺共にかなり追い込めたと思う。3本目終了時に脚が動かなくなりかけたのでここでレスト1周。4,5本目は先に脚が限界になってしまい、心肺は追い込めなかった。
  1. 嶋本洋希
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V坂4本

1本目 アップ
ソリアを少し超えるくらいのペースでのぼった。

2本目 ITT
追い込もうと踏み続けたがどうしてもlsdのレベルまでは追い込めなかった。中盤までは脚が限界で心肺は余裕あり、中盤にダンシングに切り替えてからは心肺が限界で脚には余裕ありという状態だった。

3本目 同時発走レース
序盤はローペースだったのでシッティングハイケイデンスでのぼった。カーブの入り口で宮本先輩がアタック。自分の前にいた熊谷がダンシングに切り替えて追走したので自分もダンシングへ移行。その後はずっとダンシングでのぼった。終盤にかけて熊谷のペースが上がっていなかったのでダンシングのままケイデンスのみ上げるスタイルでアタック。大前先輩のカウンターアタックに対応できず、千切られはしなかったものの前に出れずにそのままゴールした。

4本目
序盤から割と踏み込むペダリングでのぼった。カーブの真ん中あたりで飯田先輩がアタック。大前先輩のみ反応した。一瞬熊谷の様子をチェックした合間に前の2人は前へ行ってしまっていて、慌てて単独で追走を開始した時にはもうすでに遅かった。が、全力で踏み続けると飯田先輩がだんだん近づいて来て、ゴールまでに差せるかという希望を抱いたが終盤脚を緩めていた飯田先輩が再びダンシングでもがくと、それまでダンシングで必死に追走していた脚では対応できず、そのままゴールした。

アタックの加速が成長していると感じた。
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